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第3回太郎山登山競走 5月3日開催 太郎山山頂を目指して駆け上がれ【あさイチ】


2017年3月6日(月)
まず、昨日、2017年3月5日、松本市、岡谷市にまたがる鉢伏山で起きた県防災ヘリコプターの墜落事故において亡くなられた方へご冥福と、ご遺族のみさなまにはお悔やみを申し上げます。
さて、午前6:40現在の信州上田の下塩尻の自宅から見える天気は晴れ。玄関に設置した温度計は-3℃

きょうは何の日?【ミロの日】

ネスレ日本株式会社が制定。同社の人気製品である大麦の発芽期の成長力を取り込んだ麦芽飲料「ミロ」をさらに多くの人に飲んでもらうのが目的。日付は3と6で「ミ(3)ロ(6)と読む語呂合わせからとのことで、ミロの日です。
【リンク】一般社団法人 日本記念日協会

竹内充の信州上田あさイチ!です!

引用【信濃毎日新聞】

■上田 太郎山山頂へ駆け上がろう 5月にレース 参加募集(29面・信州ワイド)
上田市街地から同市郊外の太郎山(1164メートル)山頂を目指して駆け上がる「上田バーティカルレース~太郎山登山競走」が5月3日に開かれる。


今年で3回目を迎えた太郎山登山競走
上田市に事務局のある一般社団法人日本スカイランニング協会を中心とした実行員会の主催で今年は5月3日(水・祝)に開かれます。
レースは、小学生以上対象の一般向けの「真田幸村コース」(3.3キロ、高低差700メートル)
高校生以上対象で上級者向けの「猿飛佐助コース」(5キロ、高低差1000メートル)
の2種類で上田市中央北の大星神社がスタート地点になるそうです。
「猿飛佐助コース」のほうは安全性などに配慮して、日本スカイランニング協会登録者や過去2回の大会で一定のタイムを上回った人に出場資格を絞るそうです。また、高校生から23歳以下はユース日本選手権として開催して、上位入賞者は7月に欧州のアンドラで開かれる世界選手権に出場できるとか。
太郎山登山競走は今年で3回目です。
しかし、HPにある歴史をみてみると、1965年ごろにも行われていて、2015年日本スカイランニング協会を中心に50年ぶりに復活したレースであることがわかります。
【リンク】一般社団法人 日本スカイランニング協会 50年ぶりに復活した登山競走
スカイランニングの第一人者で上田市在住の松本大さん曰く、太郎山はスカイランニングのトレーニングの場所としては適地であると以前伺ったことがあります。
市民の身近な里山である太郎山を活かしたこういうレースはぜひ応援したいですね!
【リンク】一般社団法人 日本スカイランニング協会 2017UEDA VERTICAL RACE -太郎山登山競走-

【信濃毎日新聞】

■県防災ヘリ墜落 3人死亡 9人搭乗 6人安否不明 鉢伏山付近 遭難者救助訓練で飛行(1面)
→全県的な話題として見出しピックアップ。上田地域広域消防本部から派遣されていた40代の男性の方が亡くなられたと掲載。
■自民総裁任期3期9年決定 安部首相 21年まで在任可 党大会 改憲主導強調/「疑念に丁寧な対応を」県関係議員ら会見決意には冷静(2面・総合)
→長野県内の自民党の国会議員の皆さんのコメントが掲載のため見出しピックアップ
■リポート 県立高授業導入1年目「信州学」試行錯誤 地域課題考える力重視 松本県が丘「全国最優秀」研究契機に/受験対策や主権者教育も必要・・・新たな時間確保 悩み(3面・総合)
→全県的な話題として見出しピックアップ。記事には上田染谷丘高校の上田紬を学ぶ学習について掲載
■山雅ドロー またも無得点 好機は構築「あとは最後の部分」/田中、決定機を逃す 初先発の志知、不完全燃焼/反町の言葉 難しい展開になった(21面・スポーツ)
→明治安田J2の松本山雅の話題。全県的な話題として見出しピックアップ
■B2 信州、群馬に完敗(21面・スポーツ)
→バスケットボール男子B2の信州ブレイブウォリアーズの話題。全県的な話題として見出しピックアップ
■絵本の世界のお菓子を再現 上田で料理教室親子連れら参加(26面・東北信)
■春の青空 たこ揚げ競演 市内三つの愛好家団体 上田(28面・信州ワイド)
■敵地・愛媛にサポーター400人 アツい声援で鼓舞「山雅、次節こそ」/松本「喫茶山雅」も沸く(29面・信州ワイド)
→明治安田J2の松本山雅に関連した話題のため見出しピックアップ
■上田 太郎山山頂へ駆け上がろう 5月にレース 参加募集(29面・信州ワイド)
→ピックアップ記事
■将棋対抗戦・名人戦 ともに県代表が決定(29面・信州ワイド)
→名人戦で上田市の奥村龍馬さん(32)が優勝し東日本大会へ出場と掲載。また、同じ名人戦で3位は上田市の湯浅正樹さんと掲載
■雪山に機体 反転・大破 県防災ヘリ墜落 木々なぎ倒し部品散乱 険しい現場「救助一刻も早く」/山岳救助訓練いったい何が 隊員の地上降下や引き上げ予定 安定的な操縦 高難度(30・31面・第二、第一社会)
→1面の関連記事。全県的な話題として見出しピックアップ。上田地域広域消防本部から派遣されており亡くなられた40代の男性のことも掲載

【信州民報】

■本日休刊

【東信ジャーナル】

■本日休刊

【週刊うえだ】

■土曜日発刊

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