2017年4月12日(水)
午前7:00現在の信州上田の下塩尻の自宅から見える天気は晴れ。玄関に設置した温度計は5℃
竹内充の信州上田あさイチ!です!
(画像元:昨年サントミューゼで行われたチラシの抜粋)

作品「ロマン派症候群」は、ロマン派を代表する19世紀の作曲家ショパンとブラームスの人物像を劇と演奏で描いたもの。
昨年1月に上田市のサントミューゼで初演され、上田発のオリジナル作品が今回全国発信されることになったと伝える記事でした。
脚本・演出は大阪市の劇団「南河内万歳一座」座長で演出家の内藤裕敬さん
音楽監修とピアノ演奏はピアニストで上田市内でもここ数年演奏されている仲道郁代さん
それぞれが担当されるようです。
サントミューゼでの再演は9月1、2日だそうで、その後、仙台や愛知、兵庫、島根、九州でも上演されるとか
上田発のオリジナル作品が全国に向けて発信されることは面白いですね!
【リンク】サントミューゼ-【レポート】ロマン派症候群
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いやー新聞って、地域の事を知るのに便利ですね!