2016年9月30日(金)
午前7:00現在の信州上田の下塩尻の自宅から見える天気は晴れ。玄関に設置した温度計は12℃
竹内充の信州上田あさイチ!です!

いよいよ明日10月1日(土)と2日(日)
上田城跡公園芝生広場において
第10回全国やきとリンピックが開催!
それに合わせて、信濃毎日新聞で、出店予定の15店舗のうち
7大やきとりタウンと呼ばれる7都市と上田市の美味だれ焼き鳥を紹介する連載記事がスタートし、7回目の連載。
きょうは、
北海道 美唄
焼きとり たつみ
が紹介されていました。
北海道美唄市で焼き鳥といえば、
鶏のレバーや砂肝、慎三などの内臓を使った串焼きを指すとのこと。
具材の間にタマネギをはさみ、串元に皮、串の一番先にもも肉を刺すのが基本のスタイルで他の地域と比べて特徴的です。
美唄市は石炭の町として知られていたが、1953年に市内の飲食店経営者が美唄のやきとりを考案したとのこと。
やきとリンピックでは、鶏のさまざまな部位が刺さった「もつ串」が提供されるそうです。
当日は全国から12地域、15店舗が出店します。ほかにもたくさんのご当地やきとりが登場しますので当日が楽しみですね!
【リンク】第10回全国やきとリンピック 公式HP
【リンク】全国やきとり連絡協議会-焼きとり たつみ
【リンク】焼きとり たつみ
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いやー新聞って、地域の事を知るのに便利ですね!